FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まっすぐな君が光り輝くとき、
眩しいほどで
積み重ねた思い出にさえ
光が届き
ただ溢れてくる

こんなに優しくなれる己を知り
ただ無欲微笑みかけてるよう
スポンサーサイト

幸せになっていいのよ。
どこまでも。
周りなんか気にすることなんてなく。
ここまでは、いいなんてなく。
それ以上を超えていこうとすると、
自分で足を引っ張ることなんてないのよ。
怯えることなんてないのよ。
ただ、それでもきっと苦しいのでしょうね。
罪悪感にせよ。不安になるのでしょうね。
いいのよ。いいのよ。いいのよ。
幸せになって。
正直、僻む人もいるのでしょう。
恨む人もいるのでしょう。
嫌がらせして絡んでくる人もいるのでしょう。
それも真実でしょうね。
ただ、いいのよ。幸せになって。
あなたの感じる幸せ
それは尊く美しいもの。
あなたがあなたの道を歩むとき。
あなたの笑顔大切にして

なにもしない君は僕を見つめる
遠い空から見つめるよう
微笑みは光のよう
眩しそうに目を細める

静寂の中
立ち上る記憶だけが香る
天井をぼんやり見つめる
ずっと今でも無口のまま。

あなたの存在はいつも不確かで
さりげなく消えていくよう

ただ、見守るようにいつも
微笑んでいるよう

あなたな感情はいったいどこにあるのだろうか。どうして一人でいるのだろう。

優しさ遠く吹いて行く
好きだなあと届かない想いが嬉しくて

ずっとあなたは一人で過ごすのかもですね。

人には人にしかわからない自分だけで抱えて生きていきたいものもあるのかも。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。