slider no image slider no image slider no image slider no image slider no image slider no image

スポンサーサイト

大事にしたいものを 大事にできないということをしったとき。 それが相手のなにかだとしても 儚いもの。感情がもうどうしても ついてこなくなり。依存心・寂しさ・孤独感さえ 望んでしまいたいほど。 終わり。 おしまい。 終了。 何かを君に求めたいとは思わない。 きっと君は求めたのならそれにこたえるよう努力してくれる人。 しっている。 あなたがあなたでいることを望む。 なるべく傷つけずに。 知らせないよう。 そのつなが...

あなたと関係に触れ合うことによって、少し自分が何に惚れるか。惹かれるか。少しわかった。それは、あなたの心と身体と、そしてとても大事なものとして、脳味噌ということがね。身体は正直恋としての必要的な要素に過ぎないのかもしれない。心が愛だとしたら、脳味噌は、恋と愛のような気もする。貴女の思考からでる様々な何かを耳にしたいという衝動に近くもある。貴女と会話すると愉しい会話をすれば愉しいし。真剣な会話をすれ...

愛してくれるという感覚。真実を己で見続け探し続けた君の。無駄に互いが傷つくことを好まない大人としての。小さいながらに探し求め続けたもの。大人げのない子供だったのかもしれない。その真実が嬉しいということ、何よりも。その真実を探し求めるための悩み・苦悩をしり。相手を思いやる部分も知る。無駄に傷つけない部分もする。恋に溺れることなく。愛を重んじるかのように。まるっきりきっと違う生き方。その違和感・そこで...

あなたが居てくれることによって、緩みのある情熱も知り。冷血さは脈打ち。安堵ある愉しみさを覚え。知性のある会話を愉しめ素直な正直な心は開かれていく。互いは似たような感覚を覚え。ふつふつ湧き上がる性について語り合う。何が二人を結びつけるのか。何がそうさせるのか。過去が語りだすものはなにか。きっと二人ともどこか臆病になっており。臆病になっているから見えたものがあり。距離を縮めていってしまう。流れるままに...

世界はなぜこんなに残酷なほどに美しいのだろう。いい時代なあ。と。愛すべき場所がたくさんあるなんてと。愛しみと慈しみ。まだまだ自分の弱さや甘さを嘆くことができる有難さ。微笑み。信じることの喜び。一体本当の哀しみとはどこへ行けばあるのだろうか。欲張り者へどうせならすべて奪ってしまえ。隠れて潜んで奪ってしまえ。そんなものでいいのかい?嘘だろ?ほらもっともっと。奪ってしまえ?いらないものは、捨ててしまえ。...

大事にしたいものを
大事にできないということをしったとき。
それが相手のなにかだとしても
儚いもの。感情がもうどうしても
ついてこなくなり。依存心・寂しさ・孤独感さえ
望んでしまいたいほど。
終わり。
おしまい。
終了。
何かを君に求めたいとは思わない。
きっと君は求めたのならそれにこたえるよう努力してくれる人。
しっている。
あなたがあなたでいることを望む。
なるべく傷つけずに。
知らせないよう。
そのつながりを紐解くだけ。
もう違う自分がそこにいる。
時の刻み方が違う。
潔さがきっと違う。
いい悪いなんて。別として。
愛情があなたには溢れている。
きっとだから惹かれたのでしょう。
大事にしたいものを
大事にできないということをしったとき。
不思議と笑顔になれる。
それは単なる違いだから。
ちょっと欲張ってしまった自分がそこにいる。
のらりくらり。のらりくらり。
はじめから飛んでいた風船のようにきっと。
それでもあなたに少し欲張らせて頂いたのよ。
りんごを齧ったのよ。
スポンサーサイト

あなたと関係に触れ合うことに
よって、少し自分が何に惚れるか。
惹かれるか。少しわかった。
それは、あなたの心と身体と、そしてとても
大事なものとして、脳味噌ということがね。
身体は正直恋としての必要的な要素に過ぎないのかもしれない。
心が愛だとしたら、脳味噌は、恋と愛のような気もする。
貴女の思考からでる様々な何かを耳にしたいという衝動に近くもある。
貴女と会話すると愉しい会話をすれば愉しいし。
真剣な会話をすればとてもそれは愉しいし。
そこに安堵と喜びすら感じるほど。
あなたの言葉を聞きたくて聞きたくてある意味仕方なくなるのです。
思考的な意味として。そこに有難さと崇拝的なものを感じるくらいに。
だから安易に聞けなかったりするのです。貴女が何でも話してくれるというのがわかってくれるというのに。それでも聞けないのです。
それは今まで触れ合った人とさえ共通するもの。
知の数とかそういうものでもなくて、
勉強ができるとかそういうものではまったくなくて。
現実的ななにかから己自身が己自身によって得た経験からの知にごく近い。
あなた自身がそれを考えて構築してきたものというか。
明らかにそこにある。
もちろんそれ以外でも、それを踏まえたうえでの強さ、優しさにせよ。
色んな付随的なものさえ、脳も、心も奪われてしまうのだけど。
凄くこの年齢にして、遅咲きかもしれないけれど、
身に伴う感覚。脳が感じる感覚として、自分の中からふっと出てきたみたい。
そして、すごく納得してしまう自分がそこにいる。
僕はなにかあると。
例えば変に感情的な人に対しても。思考的にせよ。
その脳味噌を嫌悪しているだと思う。
心というものが、生臭さとしたら。
肉体的のものももちろん人だし合うあわないという部分では
あるのだと思う。
生臭さとしても。やっぱり脳味噌なのかな。
そこらへんは、ちょっとわからないけれど。
ここまで自分なりに歩めたことに至福を感じる。
そして、あなたの必要性をちょっと感じてしまう。
いや、きっとちょっとじゃないと思うのですけど。
変な話。個人的には変な話ではないのだけど。
正直あなたの脳味噌をぺろぺろって愛撫したくなるんだよ。
相当やばい話していますか。あらまあ。お恥ずかしい。
いつ終わるかなんてわからないけれど。
ちょっと急ぐこともなく、ただなんか珍しく素直になんか
愉しみたい気分。その先になにがあるのか。その先にまで辿りつくのか。
そんなことはわからないもの。ゴールなんてないものだし。
でもなんかいい機会を頂いているなっていう感覚。はある。
明日には。何かのすれ違いでぱつんと終わることもあるのかもしれないけれどね。それはそれで。今でさえ正直。愛あるものとして、有難いほど。贅沢してもしかたない。出逢えてよかったっていうものがとても大事。
それさえどこかでお互い覚悟の上で、そういうものとして、きっと思える何かでいてくれると思える。
そんな人だからきっと出会えて通ずるなにかを覚えたのだとさえ思える。



愛してくれるという感覚。
真実を己で見続け探し続けた君の。
無駄に互いが傷つくことを好まない大人としての。
小さいながらに探し求め続けたもの。
大人げのない子供だったのかもしれない。

その真実が嬉しいということ、何よりも。
その真実を探し求めるための悩み・苦悩をしり。
相手を思いやる部分も知る。
無駄に傷つけない部分もする。
恋に溺れることなく。
愛を重んじるかのように。

まるっきりきっと違う生き方。
その違和感・そこでの苦悩・信じる者は己だけ。
きっとその世界観が
その真実という喜びを知る。

その真実が真実であるからこそ、実のあるものとなり。
解決に至りやすいこと。愛というものが溢れるということ。
無駄な血を流さずに。つまりはそいうこと。

あなたは僕を信じてくれて、僕の言葉を受け入れてくれて、
そのすべてを包んでいることがわかる。悩める僕さえ。
貴女に配慮した言葉さえ。あなたにきっと突き刺さる言葉さえ。

それは愛だからと言ってくれる。
それが綺麗に美しく光るものだからわかるんだ。
そして僕を包まれたかのように、僕は慎まされる。
どこで何かを僕の中から感じたのかわからない。
僕もあなたのようにその真実の有難みを覚えた。
探し求めていたものだから。

その真実が、別れなら、喜べるもの。
だって君がそういうのだから。つまりはそういうことでしょ。
愛がそこにあるということ。

あなたが居てくれることによって、
緩みのある情熱も知り。
冷血さは脈打ち。
安堵ある愉しみさを覚え。
知性のある会話を愉しめ
素直な正直な心は開かれていく。
互いは似たような感覚を覚え。
ふつふつ湧き上がる性について
語り合う。何が二人を結びつけるのか。
何がそうさせるのか。
過去が語りだすものはなにか。
きっと二人ともどこか
臆病になっており。
臆病になっているから
見えたものがあり。
距離を縮めていってしまう。
流れるままに。
遠い遠い場所から近づいていく過程。
どこでいつ止まらなくなってしまうのだろうか。
とても慎重に、けど。信じていくような安心感。が
重ねていった先。
ずっとずっと耐えてきた。忍耐力さえいつか失われていってしまう。
その高揚感って、それを忍んできた人にしか味わえない領域。
もう心はとうに繋がっている。
きっと初めての時のような出来事に似た感覚。
大人になった分怯えた分、不信に陥った分。傷ついた分。見据えた分。
もっともっと熱い血が流れるのかもしれない。
誰にも知られない二人だけの場所で。

世界はなぜこんなに残酷なほどに美しいのだろう。
いい時代なあ。と。愛すべき場所がたくさんあるなんてと。
愛しみと慈しみ。
まだまだ自分の弱さや甘さを嘆くことができる
有難さ。微笑み。信じることの喜び。
一体本当の哀しみとはどこへ行けばあるのだろうか。
欲張り者へどうせならすべて奪ってしまえ。
隠れて潜んで奪ってしまえ。
そんなものでいいのかい?
嘘だろ?ほらもっともっと。
奪ってしまえ?いらないものは、捨ててしまえ。
もっともっと自分に正直にいきればよい。
世界はなぜこんなに残酷なほどに美しいのだろう。
いい時代なあ。と。愛すべき場所がたくさんあるなんてと。
愛らしい愛らしい憎ましいほど愛らしい。
今日もいい日が訪れ笑って過ごそう。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。