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優しい目をした君が刻む静かな時間
口をニコッととり作って、
遠い目をして遠くでいつも
微笑みかけているよう。
きっとそこがあなたが優しくいられる
場所なのでしょう。
そんな風にあなたを少し切なくみている。
あなたの優しさと長く遠く陰った重みを好きになったのでしょう。あなたの優しさはどうして、そんなに静かなのですか。心の中で会話しているように。ぎゅーっと、締め付けられてしまうときはないですか。
そっと、あなたの唇を指で触れたくなる
二人だけの世界があるといい
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雨音が、心地いい。
あの日もこんな夜だっただろうか。
君を思い出す。
君を思い出すと、
優しい気持ちになれるんだ。
何ど、あの日の出来事を思い出しただろうか。きっと、僕が、一番心を許せた時なのかもしれない。
君というひと。愛しいひと。
君には何があったんだろう。
君といた短いあの経過。
美しく愛しいものしかなかったね。
君は素敵だよ。何年立ってもそう告げる。なぜなら。君自身は気づいてないだろうけど、僕を一番優しくしてくれた人だから。たとえ、僕のわずかな部分だとしても、自然と開かせてくれた人だから。君のありがとうは、格別だったよ。なにもいらなくなってしまうほど。君のありがとうに、こちらこそ、ありがとうと思えた。大切に大切にそう思えたよ。残酷な僕を許してありがとうといってくれるんだ。
だから僕はいつまでも大切に君を君と過ごした時間を覚えているのだろう。
雨の音が、心地よい。
あの日もこんな夜だっただろうか。
その恥ずかしい行為さえ、美しく愛しいよ。自然と流れる二人だけの中で起こった出来事だから。
きっと僕は、君を愛したように、愛したいのかもしれない。君が愛してくれたように、愛されたいのかもしれない。そのかけらが、きっとそこには、あったのだろう。
君というひと、君というひと。














久しぶりに恋をした
淡い恋をした
それだけのこと

とっても素敵な女性に出会えて
それだけで、大満足だった

あなたに出会えて
よかったよありがとう。

君を素敵と思わせてくれて
僕にこんな気持ちにさせてくれたこと
だけでも感謝している

世界が、少し綺麗に見えた
君という存在がそうさせてくれる



















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